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zoom RSS フェネストラリア属 実生苗のその後

<<   作成日時 : 2007/04/20 00:09   >>

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画像
2004年に蒔いたフェネストラリアです。
やっとここまで来ました。
メセンの実生は全然上手くいかず、コノフィツムもリトープスも小さいままですが、これだけは何とか一人前・・・のチョット手前まで生長しました。
植えてあるのは、あの鳩がどっかり居座ったメセン箱です。
葉の色が悪いのは乾燥し過ぎなのか?

画像
こちらは2005年に勝手に生えてきた、同じくフェネストラリア。
上記のものと種のパッケージは同じです。
後から生えてきた方が緑が濃くて、元気が良いのは何故かしら?

今月中にもう少し湿度を保つ土に移植してみようと思います。

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
おはよん
ダダさんはいっぱい種を蒔いていますね。
一緒に写ってるリトープスも大きくなってるじゃないですか。
フェネストラリアは一粒の種からこうなるのですか?
ピンクの花が咲くのが楽しみですね。

私のあきさんにもらった郡玉もこの半分ほどになったかな。
上から見ると平らな窓が並んでておもしろいです。
ポッポ被害は無かった?
プリン
URL
2007/04/20 07:12
来年くらいにはピンクのお花が咲くかしらね?
楽しみね〜♪

コノ子達って日長足りないとすぐ伸びるし、
水忘れるとすぐに葉が枯れるし、
やりすぎると身割れ起こすしすっごく正直よね〜

私は水はけのよい土、よい鉢でマメに水遣りをするようにしてます
今んところ、コレがベストかな?って思ってるけどどうかな〜?
あき
2007/04/20 08:29
プリンさんへ
一緒に写っているリトは何年前に蒔いたんでしたっけ…もう忘れちゃうほど前なんです。
本当だったらもっと大きくなっているはずの年数なのに、まだ1cmそこそこです^^
画像一枚目は一粒の種から、そして2枚目はそれが2〜3本が寄り集まっています。

フェネストラリアは鳩ポッポの難を逃れました^^
その後も鳩の再来はないのでホッとしています。
ダダ
2007/04/20 23:13
あきさんへ
フェネストラリアの花って…春?秋だったかな?
いずれにしても早くみたいです〜ピンキッシュ花^^

そうか〜あきさんは「水はけ良+マメに水遣り」ですね。
私は大きな育苗箱に寄せ植え、水はけ良の土、水は…皺が寄ったらかな、これが今のところのベターです^^
まだ「よっしゃ完璧!」という育て方は見付かっていません。
メセンは難しいですね。
ダダ
2007/04/20 23:21
え〜!?コレを種から〜!!?って驚いたのに
しかも1つの種がこうなるなんてすごいですね。
私の五十鈴玉は、春から夏に減って、冬に元の
ボリュームに戻る…って感じで増えません…

2枚目の画像で、手前の小さいコノフィツム?が
もうすぐフェネストラリアに飲み込まれそうで
囲まれた姿を想像するとチョットかわいいですね。
ニャオミ
2007/04/21 12:26
ニャオミさんへ
そうなんです♪一粒の種がこんな感じに。
以前UPした画像と比べると大分大きくなって、感慨ひとしおです^^

2枚目のコノフィツムは確か…玉彦から採れた種だったかな?
受粉させた覚えがないのに種が出来てました。
犯人は蜂かもしれないです〜^^
ダダ
2007/04/23 00:04

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