テーマ:アエオニウム属

濃い色の寄せ植え

初めて手にした多肉植物の本はNHK出版の『多肉植物 ユニークな形と色を楽しむ』だった。 その本の中に七栄グリーンの寄せ植えが紹介されており、その渋い色の選び方や、鉢と多肉植物のボリューム感がとても好きで何度もそのページを開いて眺めていた。 この寄せ植えはその真似っこで、1年ほど前に色の濃い紫麗殿やフーケリーなどの頭をはねて、自作…
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アエオニウム属 【小人の祭】

アエオニウム属 【小人の祭】 Aeonium sedifolium 雨がシトシト降る日は写真が撮りづらいのが難点だけど、雨水を吸って心なしか植物がホッとしているように見える。 追:2008年5月25日画像差し替え。
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アエオニウム属 【伊達男】

アエオニウム属 【伊達男】 あきさんに昨年頂いた伊達男。 確か、我家に到着した直後の色はもっと葉の色が茶色がかって、渋味のある姿だったんです。 これから寒くなるので冬は室内に入れて・・・ 春に外に出した時の紅葉の方がもっと綺麗かな? 別角度からもう1枚。 一緒に植わっているのは同じくあきさんに頂いたサンバーストと、以前か…
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アエオニウム属 【伊達男】

アエオニウム属 【伊達男】 今日はあきさんに頂いた多肉植物のご紹介です。 貰ったのは・・・ず、随分昔・・・夏前のことです(遠い目になっちゃってます)。 名前が格好良いですね~。 枯らしちゃいけないと、夏の間遮光下に置いてあったので色が落ちてしまいました。 我家に来た時は、もっと色が濃くて「よ!伊達男」って感じだったんです。…
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アエオニウム属 【夕映え】

アエオニウム属 【夕映え】 Aeonium decorum cv. variegata アエオニウムの原産地はモロッコやカナリア諸島。 寒さに弱いとされていますが、すっかり忘れて今年の冬は外に出しっぱなしでした。 でも、枯れずに生き残ったということは水を切ればある程度(ゼロ度位まで下がった日ありました)寒さに耐えるのでしょう。 …
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アエオニウム属【黒法師】

アエオニウム属の【黒法師】は、真っ黒な葉っぱが最大の特徴です。 原産地はモロッコやスペインのカナリア諸島。 なるほどね。 【黒法師】は寒さに弱いとされています。 モロッコの気候は、一年を通じて温暖で雨量が少ないそうなので、そこからやって来たアエオニウム達は、寒いのが苦手なのね。 冬は屋内に取り込んであげた方が、安心安全かも…
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真っ黒な葉っぱ

アエオニウムの一種で、【黒法師】 真っ黒な葉っぱが、際立っています。 夏の暑さは苦手なので、夏季は水遣りを少なくしています(月1位)。 秋から春は、月に2~3回位の水遣りです。 【黒法師】自身も真夏の暑い時期は、ほとんど成長しません。 アエオニウムは、ひたすら上へ上へ成長するので、脇芽を出させるためには、茎の途中でちょん切…
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