テーマ:セダム属

追加のカット苗♪

この前の寄せ植えが案外楽しくて、追加でまたパチパチ切ってみた^^ 手前ふっくら娘とかアドロとかはみんなカット苗。 我が家の辺りだと、雪が降ることは滅多にないし、最低気温もせいぜいマイナス2~3℃。 切った挿し穂は、そのままベランダの多肉棚に並べてある。 特に日陰におかなくてもあまり問題を感じない。 (長いことは置けないけど…
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プスプス寄せ植え♪

この前パチパチ切り取った挿し穂を、この前釉掛けした鉢に植えつけた^^ 夕方撮ったのでちょっとボケちゃった。 出来上がった寄せ植えは大小合わせて5鉢、その内の1鉢は昨晩、友人のオフィスへ嫁に出した。 無事を祈る(-人-)
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休日の昼下がり♪

何となく思い立って寄せ植えにしていた多肉植物をカット^^ 挿し穂を採る作業は果物とか野菜の収穫に似て楽しい♪ 他の鉢も少々物色・・・結構採れた
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セダム属 【ヒントニー】

セダム属 【ヒントニー】 Sedum hintonii もっさもっさのヒントニー。 昨年は夏に雨に当てて、葉が殆どなくなる状態までいってしまった。 今年は気を付けなきゃなぁ。
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セダム属 【オーロラ】と【虹の玉】

デジタル製品を買うと、いつもマニュアルを読まずにいきなり電源を入れて使い出す。 昨年買ったカメラも同様に持ち帰るなり箱を開けて、色々付いているボタンの意味も分からないままバシバシ撮った。 そんなんでもシャッターボタンはいかにもな形でしかるべき場所に付いているので、とりあえずは撮影出来る。 で・・・。 良く分からないまま使うか…
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セダム属 【ヒントニー】

セダム属 【ヒントニー】 Sedum hintonii 梅雨時期だったかな、それとも真夏の暑い時期だったかな? メロメロっと葉がとけて全滅寸前の状態までいってしまったが、どうにかこうにか持ちこたえ、やっとここまで回復した。 さすがに難物指定だけあって油断は禁物^^; 新芽はフサフサと毛が生えてる。 その下の葉は毛がまばら…
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セダム属 【玉つづり】

セダム属 【玉つづり】 Sedum morganianum 関東地方の梅雨明け発表はまだのようですね・・・私はうっかり見逃したのかと思いました。 明日かな? ウチのベランダで触ってはいけない多肉 №1がこれ! 手すりの所に置きっぱなしでよっぽどの事がなければ動かさないようにしています。 この前の台風の時はやむを得ず棚下に…
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セダム属 【ブレビフォリウム】

セダム属 【ブレビフォリウム】 Sedum brevifolium 恐ろしい位の繁殖力。 偶然落ちた5ミリ程のかけらが、1年でご覧の通り。 グランドカバーの目的で利用される多肉植物はバイタリティとスタミナがあるんですね。
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多肉植物 切り戻し

春、暖かくなって多肉植物の動きが活発になったら、植え替えのついでに「切り戻し」を行います。 切り戻すのは背が高くなってバランスの悪くなったもの、徒長したもの、冬の間に下葉が落ちてスカスカになったもの、枝を増やしたいもの・・・あとはその時の気分で切りたいものなどです^^ 切る場所はいつも適当です。切りやすい場所を目指してハサミでサ…
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セダム属 【オーロラ】

セダム属 【オーロラ】 Sedum rubrotinctum cv.'Aurora' 多肉植物を育て始めた頃、欲しくて探し回ったのがこのオーロラです。 しかも、ネットではなく足で探しました(笑) 何かの用事である駅に降りると、まず周囲をぐるりと見回して花屋さんが何処かにないか探しました。 そして遠くに・・・それが豆粒程小…
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セダム属 【緑亀の卵】 開花

セダム属 【緑亀の卵】 Sedum hernandezii 黄色い花が咲きました。 コロリと丸い葉の表面に白い鱗のような模様が見えます。 葉の大きさは茹でた枝豆ほど、葉の大きさに対して茎が太く、気のせいか毛が生えているような・・・。 時間を遡って・・・2006年4月6日 気が短い私は、この段階で開花宣言したくなりました。…
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セダム属 【クラバツム】

【クラバツム】 以前パキフィツム属に分類していた、クラバツムの花が咲きました。 ・・・どう見てもセダムの花に見えます。 パキフィツムの花は、長い花茎の先に釣鐘型の花を付けるのが特徴だと思うので、この写真のような手毬型の花はパキフィツムでないとの疑念が強くなりました。 という訳で、属名不詳に降格!? (以下、2006…
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セダム属 【春萌】

セダム属 【春萌】 Sedum 'Alice Evans' 幅が10cm程の大きさです。 ウチに来た当初はもう少しこぢんまりしていたような気が・・・。 暇を見つけてポツポツ植え替えをしています。 いつもは肥料の袋に書いてある能書きなどサラッと流し読みして、分量もかなりいい加減。 でも、今日は時間があったので読んでみた。 …
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セダム属 【玉葉】

今日は寒かった。 こんな日を花冷えというのでしょうか? セダム【玉葉】の紅葉が一段と濃くなりました。 肥料が切れて赤みが増しているようです。 間もなく植え替える予定。 植え替えによって栄養が行き渡ると、葉は緑色に戻ってしまう。 名残惜しいので、記念に一枚。
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セダム属 【ブレビフォリウム】

うわ~、いつの間に! 確か昨年の春は1センチ位の切れっぱしだったのに・・・。 毎年春になると、多肉植物の一斉植え替えを行います。 その時、グランドカバー系のセダムは伸びた部分を剪定しています。 植木屋さんが、剪定ばさみを使ってチョキチョキ切る感じです。 その時、ポロリと落ちた切れっぱしが、気が付いたらこんなにワサワサになっ…
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セダム属 【クラバツム】

今日は朝起きてビックリしました。 ベランダの多肉植物の上に、雪が積もっているではありませんか。 昨日の天気予報で、夜中から雪が降り出すと言っていたのを忘れていました。 慌てて、エッサホイサと室内に取り込みました。 写真は、葉に白っぽい粉を吹いている【クラバツム】です。 良く似たものに【ミロッティ】という種類があります。 …
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セダム属 【乙女心】

【乙女心】の紅葉は、細長い葉の先っちょ。 先端だけが赤くなります。 この名前をつけた方は、きっとほっぺたが赤くなった女の子を連想したのでしょう。 以前の様子はこちら。 随分様子が違います。 セダムは大抵、葉挿しが出来ますが、何故かこの【乙女心】だけは、葉挿しが出来ないとされています。 試しに一度だけ、落ちていた葉を土に転…
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多肉植物 クリスマスの飾り

ノロノロしているうちに、クリスマスまで後10日余となりました。 いい加減に重いお尻を上げないと、クリスマス飾りが正月飾りに化けそうです。 100円ショップをウロウロしたら、ワイヤーのツリーを発見! これに多肉のカット苗を、取り付けようと思ったら、重量オーバーで苗がボトっと落ちてしまいました。 仕方がないので、使い古しのオアシ…
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セダム属 【玉葉】

多肉植物を眺めるのは、たいてい夜になってしまいます。 11月に入って、夜間の気温がググーっと冷え込んできたので、カタカタ震えながら見ています。 寒くなって、紅葉が綺麗な【玉葉】 4月~10月の成長期は、葉が緑色をしています。 葉の大きさは、節分にまく豆と同じくらいです。 丈夫で良く増えますが、唯一の難点(?)は・・・ …
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セダム属 【玉つづり】

本日は、セダム属の【玉つづり】 以前、同属の【新玉つづり】をブログに載せましたが、今回は新がない、ただの【玉つづり】 両者の違いは、普通の【玉つづり】の葉っぱが尖っているのに対して、【新玉つづり】の葉っぱは、丸いところです。 【玉つづり】の原産地はメキシコ。 成長とともに、タラ~ンと下に垂れ下がってきます。 吊り下げる…
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多肉植物の寄せ植え

涼しくなったので、夏に成長した多肉植物をカットし、差し穂を寄せ植えにした。 セダム等の、春~秋の季節を成長期する多肉は、残暑が過ぎた時期に、毎年カットする。 狭いベランダに詰め込んで育てているため、株が大きくなると日陰が出来てしまう。 そこで、込み合った部分を切ってスッキリさせる。 こうすると、まんべなく日が当たるようになり…
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【乙女心】のほっぺた

セダムの一種で、【乙女心】です。 この写真からは、何が乙女なのか分かりずらいのですが、暑さが収まり秋が深まってくると、段々乙女になってきます。 上向きに付いた葉っぱの先端部分が、赤くなります。 ほっぺたが、ポッと赤く染まる感じ。 写真の乙女心は、今年の6月に枝を切って、差しておいたものです。 すっかり大きくなって、成長…
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【ミセバヤ】

日本原産の多肉植物。 雨にも負けず、風にも負けず、夏のカンカン照りにも負けない丈夫な種類。 葉に斑が入るタイプもある。 ゲロンパに挿し芽しました。
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特売の配合土

多肉植物は小さなビニール・ポットに一株づつ植えているので、だいたい年一回の割で植え替えをしています。 夏型と春秋型の多肉は、いつもゴールデン・ウィークを利用して一辺にガサッとやっています。 今年もその調子で、植え替えをしました。 近くの園芸ショップで、一袋398円という特売の配合土を購入し、配合土と赤玉を1:1の割合で混ぜて使…
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緑亀のたまごと梅雨明け

【緑亀のたまご】 右側の丸い葉っぱが、緑亀の・・・たまご!? 亀の卵を見たことがないので、わかりませんが、緑色というのはちょっと。 でも、この特徴のあるブツブツの葉っぱは、名前にぴったり。 欲しくて、欲しくて昨年手に入れました。 セダムの一種。 左側のゴツゴツツした方はパキフィツムの一種。 もしかしたら名前が別にあるか…
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多肉植物の収穫

春から夏にかけて、どんどん成長する種類は、適当なところで、チョキチョキとはさみを入れて、挿し芽を取ります。 これが結構、楽しい♪ ぶとう等の果物を収穫するような、ワクワク感を味わえます。 写真は、「今日は土に植えてやろう・・今日こそは・・・明日はかならず」と延ばし延ばしにして、とうとう一月近く、ほったらかしの多肉です。 …
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ゲロンパ1号と新玉つづり

【鉢】ゲロンパ1号:釉薬なしの焼き締めです。高さ12cm。 【植物】新玉つづり:セダムの仲間で成長すると下に垂れ下がってきます。成長速度がゆっくりしていて手間いらず。ゲロンパ1号の安定が悪いので、長く伸びたら根元から10cmぐらいのところをバツン!と切ります。春から秋にかけて、活発に成長するので、切ったところから脇芽が出始めています。
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